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講座詳細情報

申し込み締切日:2022-11-03 / 日本史:その他教養 / 学内講座コード:20222005

考古学講座Ⅱ はじめての縄文土器観察

主催:東海大学生涯学習講座事務局東海大学 ユニコムプラザさがみはら(神奈川県)]
問合せ先:東海大学生涯学習講座事務局 TEL:0463-50-2202
開催日
11月19日(土)
講座回数
1回
時間
10:00~11:30
講座区分
後期 
入学金
 - 
受講料
2,000円
定員
40
補足
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※この講座の申し込みは既に締め切りました。

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講座詳細

【講座紹介】
縄文時代にはさまざまな形の土器がつくられました。スープを煮込む深鉢をはじめ、料理の盛りつけには皿やボウルも使われていました。これらの土器は柔らかい粘土に形を与え、表面を削ったり磨いたりしてつくられました。地域や時代によって土器の文様も異なっていました。本講座では、1万年以上も人々の暮らしを支えつづけた縄文土器の観察ポイントをわかりやすく紹介します。


【講座スケジュール】
第1回 2022/11/19(土) 縄文土器の観察ポイントをわかりやすいく紹介します

備考

【備考】
新規の方も受講可能

※定員の充足状況の変化や、休講・補講等がある場合があります。
 お申込の際は、リンク先の主催校のホームページをご確認下さい。

 ※重要※【OPクレジットカードでのお申し込みについて】
1. インターネット申込「小田急まなたび」のホームページ【小田急まなたび】 で検索
2.「小田急まなたび」へのお問い合わせ 03-5952-2004
(受付時間10:00~17:00 土日・祝・年末年始除く)

講師陣

名前 宮原 俊一
肩書き 東海大学文学部歴史学科考古学専攻准教授
プロフィール 1968年鹿児島県生まれ。1995年東海大学大学院修了。専門は日本考古学(縄文・弥生)。技術史的側面から、過去の人間を見つめなおす研究を進めています。縄文時代の土器や石器、弥生時代の木製品などを忠実に再現し、これを使用することで失われた古代の技術を解明します。
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