学内講座コード:
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主催:
國學院大學エクステンションセンター [ 國學院大學 渋谷キャンパス (東京都) ]
講座名:
正倉院の筆が伝えるもの -奈良時代からのメッセージ-
申し込み締切:
2026年02月25日 (水) 23:30
開催日時:
令和8年3月7日(土)/13時00分~16時00分
入学金:
-
受講料:
2,200円
定員:
200名
講座回数:
1回
講座区分:
後期
その他:
一般:2,200円(税込) 学生:1,000円(税込) ※学生区分の対象者:大学生・高校生・中学生など、所属する学校が発行した学生証を提示できる方。 ※研究会などに所属されている方は「一般」となります。
補足:
-
令和7年度特別講座
「正倉院の筆が伝えるもの-奈良時代からのメッセージ-」
本講座は、宮内庁正倉院事務所により、2016~19年度に実施された「正倉院宝物特別調査(筆)」の成果を社会に還元し、正倉院宝物を起点として、広く日本文化への興味・関心を誘い、理解を深めることを目的とするものです。
【講師】
飯田 剛彦 氏(宮内庁正倉院事務所長)
西川 明彦 氏(前宮内庁正倉院事務所長)
藤野 雲平 氏(特別調査調査員、筆師・攀桂堂〈有芯筆の製法を唯一伝える〉十五世)
荒井 利之 氏(特別調査調査員、書家・文教大学非常勤講師)
日野 楠雄 氏(特別調査調査員、文房四宝研究・本学文学部兼任講師)
橋本 貴朗(特別調査調査員、本学文学部教授)
本講座と合わせて、本学博物館にて「硯」に関する企画展も開催予定です。
詳細はをよりご参照ください。
【企画展「和の硯」(仮)/令和8年3月7日(土)~5月10日(日)】
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