学内講座コード:202
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主催:
東洋英和女学院大学 社会連携センター [ 東洋英和女学院大学 社会連携センター オンライン講座 (オンライン) ]
講座名:
キリスト教美術の歴史(都市ローマの美術)[オンライン]
申し込み締切:
2025年10月07日 (火) 00:00
開催日時:
2025/10/23~2025/12/4 木曜日開催 詳細はパンフレットをご覧ください。/10:40~12:10
入学金:
-
受講料:
13,500円
定員:
20名
講座回数:
5回
講座区分:
後期
その他:
補足:
-
永遠の都と言われるローマは、現在ではカトリック教会の中心地ヴァティカンに隣接し、多くの聖堂建造物を残すキリスト教都市ですが、紀元前8世紀に誕生したと伝説では語られています。
本講義では、キリスト教がやってくる以前のローマの建造物や地誌をご紹介し、キリスト教到来でどのように街が変化していくのか、またルネサンス期からバロック期までの華やかな変貌を歴史、美術、キリスト教の背景を説明しつつたくさんの写真を用いてご紹介します。
講座内容:学期完結
講座・お申込の詳細は講座案内パンフレットをご覧ください。ホームページに電子パンフレットも掲載しております。申込期間後、講座開始後でもお申込みできる講座があります。お気軽にお問い合わせください。【東洋英和女学院大学 社会連携センター 生涯学習講座】
| 名前 | 山田 香里 |
|---|---|
| 肩書き | 立教大学兼任講師 |
| プロフィール | 幼稚園から高等部まで東洋英和女学院で学ぶ。1988年、立教大学文学部卒、立教大学大学院文学研究科組織神学専攻、在ローマ、教皇庁キリスト教考古学研究所修了。ローマに4年半留学ののち1999 年に帰国してからは、立教大学文学部助手、関西学院大学神学部教員を経て、現在は、立教大学などで兼任講師。専門はキリスト教考古学、初期キリスト教美術。特に3-6世紀のローマを中心とした美術を研究。 |
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