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講座詳細情報

申し込み締切日:2019-02-14 / 芸術 / 学内講座コード:340416

日米の達人に見る写真表現テクニック 傑作はどのようにして写されたのか

主催:早稲田大学エクステンションセンター早稲田大学エクステンションセンター 中野校(東京都)]
問合せ先:早稲田大学エクステンションセンター TEL:03-3208-2248
開催日
2019年2月16日(土)~2019年3月 9日(土)
講座回数
4回
時間
15:00~16:30
講座区分
その他 
入学金
8,000円
受講料
11,664円
定員
24
その他
ビジター価格 13,413円
補足
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※この講座の申し込みは既に締め切りました。

講座詳細

【目標】
・日米を代表する写真家の傑作への動機・アプローチを探る。
・傑作を可能にした表現テクニックを解き明かす。
・作品発表の方法を見る。

【講義概要】
写真には数々の表現分野がありますが、今回の講義では日米を代表する表現者(写真家・美術家)の極めて個性的な写真作品から作者の動機、そして表現テクニックを読み解き解説いたします。最終回の4回目は、皆さんの持ち寄った作品を論議させていただきたいと思います。

【各回の講義予定】
第1回 2019/ 2/16(土) 日米ナチュラリストの表現
第2回 2019/ 2/23(土) 一つのジャンルに留まらない表現
第3回 2019/ 3/ 2(土) 真逆の方法でポートレイトを表現する作家
第4回 2019/ 3/ 9(土) 公開フォトレビュー

備考

【ご受講に際して】
◆第4回の公開フォトレビューへの作品提出について: アナログ(フィルムからの)プリント、デジタルプリント、カラー、モノクロいずれでも構いません。プリントサイズは2Lのサービス判からA3あるいは四つ切りくらいまで可です。作品提出がなくても、受講にさしつかえはありません。レビューに参加していただくだけでも学べることがたくさんあります。

※定員の充足状況の変化や、休講・補講等がある場合があります。
お申込の際は、リンク先の主催校のホームページをご確認下さい。

講師陣

名前 河野 和典
肩書き 編集者(元月刊『日本カメラ』編集長)、フォトディレクター
プロフィール 1947年鳥取県生まれ。1969年(株)日本カメラ社入社。1999年から2004年まで『日本カメラ』編集長。2013年から公益社団法人日本写真協会発行『日本写真年鑑』編集委員、同協会理事。日本カメラ社編集顧問、一般財団法人日本カメラ財団「歴史的カメラ」審査委員。
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