恵泉女学園大学 多摩キャンパス
所在地 |
〒206-8586 東京都多摩市南野 2-10-1 MAP>> |
交通 |
小田急・京王・多摩都市モノレール線 多摩センター駅下車。大学まではスクールバスが便利です(無料でご利用できます)。スクールバス乗り場は、それぞれ駅の西口/中央口/改札口から、パルテノン多摩方面に出て、京王プラザホテル多摩角(三井住友銀行あり)手前の階段を降りる。乗車場は陸橋・階段下にあります。乗車時間約8分。 市内からは、路線バス(多01、多03、多04、桜46、永65)で、恵泉女学園大学入口下車、徒歩3~5分。又は、多摩市ミニバス東西線(永52、永53)で、豊ヶ丘5丁目バス停下車、徒歩6分が便利です。 |
キャンパス説明 |
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| 【学校・講座説明】2008年度秋期公開講座は、53講座を開講。キリスト教、国際、園芸の恵泉女学園教育の中心課題に多くの講座を開講している。恵泉女学園は、1929年河井道によって、東京牛込神楽坂に小さな女学校を誕生させたのが、学園の始まり。現在は、中学・高校(普通科、東京都世田谷区船橋)・大学(人文学部 日本語日本文化学科、英語コミュニケーション学科、文化学科)・人間社会学部(国際社会学科、人間環境学科) ・大学院は、人文学研究科文化共生専攻、人間社会学研究科平和学専攻を設置している。 創設者河井道は、アメリカ・ブリンマー女子大学に留学、津田塾大学で教鞭をとり、初の日本人の日本YWCA総幹事として世界を歴訪し先進の教育制度を見た経験から、学園には創立当時からほかの学校では見られない大きな特色が取り入れられました。中でもその最もおおきなものが、「聖書」「国際」「園芸」という3つの正課です。「自己を尊重し、人種や階級に関わりなく他人を尊重すること」「日本女性が世界を知り、偏見をなくし、それに対峙すること」「自然を慈しみ、生命を尊び、人間の基本的なあり方を学ぶこと」。これは、平和のために貢献できる広い視野を持った日本人女性の育成を強く願った、河井道の信念をかたちにした授業でもあった。恵泉女学園の誕生時は、女性の参政権も認められず、世界が戦争へと突入し、日本が世界から孤立を深め、「適正言語」の英語や反戦思想が排斥されていた。しかし、彼女は、決してひるまず、常に「人間としての根拠や人間としての目的は何か」を考え、実践し続けた。 創立当時の理念を、21世紀の今、本学は大学及び生涯学習教育を展開する重要な理念として深く受け止めています。 【立地説明】 多摩キャンパスは、多摩市と町田市の境に位置する緑豊かな丘にあり、隣接する一本杉公園を借景に、静かな落ち着きのあるキャンパスです。校舎は、レンガに覆われ、学舎の雰囲気を漂わせている。 多摩センター駅前・京王プラザホテル多摩前と本学多摩キャンパス間にシャトルバスを運行している。公開講座受講生は、無料で利用できる。乗車時間は約8分です。 |
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講座一覧 :2件 受付中のみ|終了分のみ
■検索結果一覧
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申し込み締切日:2009-07-22 / その他趣味
申し込み締切日:2009-12-20 / 自然科学・環境:フランス語:芸術
主催:恵泉女学園大学 [恵泉女学園大学 多摩キャンパス(東京都)]
開催日 |
2009年度春期は、2月下旬にWebで公開予定です。パンフレットは、3月上旬に送料無料でお送りします。 | 入学金 |
なし |
時間 |
春期講座 | 受講料 |
なし |
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