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講座詳細情報

申し込み締切日:2021-11-22 / 経営全般 / 学内講座コード:21AWE02

【会場】データエコノミー争奪戦を勝ち抜くビジネスモデル ~ビッグデータ・ディープラーニング・AIをどのように活用するのかのヒントを得る~

主催:東京理科大学 オープンカレッジ東京理科大学オープンカレッジ セントラルプラザ2階(東京都)]
問合せ先:東京理科大学 オープンカレッジ事務局 TEL:03-5227-6268
開催日
2021年11月29日(月)~2021年12月20日(月)
講座回数
4
時間
18:30~20:00
講座区分
後期 
入学金
 - 
受講料
20,000円
定員
20
補足
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※この講座の申し込みは既に締め切りました。

講座詳細

データが新たな資源として活用され、新聞などのメディアでも「X-Tech」という言葉を見掛ける機会が増えました。情報資源を経済に活かすデータエコノミーは今後、ますます進展すると考えられます。インターネットとコンピューターが浸透した現代では、IT業界のみならず、金融・不動産・医療をはじめ、あらゆる産業がこれらを活かしてビジネスを劇的に変化させています。それと同時に、各分野における競争も激化しております。

企業が自社のリソースをもとに新規事業をすることもあれば、政府と協業してあらたなプラットフォームを構築する動きもあります。そのような中で、本講座ではデータを武器にビジネスを成長させている企業の「これまで」「今」そして「これから」を見ていきます。

デジタル領域の新技術はビジネスを超える速度で進化をしており、その全てを使い切ることはできません。各プレーヤーは自らのビジネスに必要なものをきちんと取捨選択し、正しい方向に導くことが必要です。その上でデータのリスクやビジネス展開の上での副作用を認識しておくことも重要です。ビッグデータ・ディープラーニング・AIを活用したビジネスを成立させていくプロセスに潜む落とし穴はどんなところにあったのか。今後のイノベーションのトリガーとなるのは何か。データの世紀を勝ち残るために、ビジネスに必要なヒントを得る講座です。

交通情報やレシートデータをはじめ、様々なデータをもとに、どのようにデータをビジネスに昇華させているのかを学びます。またパーソナルデータの活用の可能性や、生活者起点のドリブンマーケティングなど、近未来のデータ活用がどうなっていくのかをみていきます。

本講座については、オンライン受講がございます。
詳しくは下記URLにてご確認ください。
〈https://web.my-class.jp/manabi-tus/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=405679〉



【キャンセルポリシー】
キャンセル料は受講申し込み完了後から発生しますので、ご注意ください。必ず、受講お申し込み前に東京理科大学オープンカレッジ受講規約〈https://web.my-class.jp/manabi-tus/asp-webapp/jsp/web/tus/base/kiyaku.jsp〉でご確認ください。

備考

【対象】事業責任者層、管理職、リーダー層、社会人一般

講師陣

名前 佐藤 博志
肩書き ジョルダン株式会社 取締役 執行役員 戦略企画部長
プロフィール
名前 村上 清幸 他
肩書き 株式会社インテージ 常務取締役 CMO
プロフィール
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