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講座詳細情報

申し込み締切日:2022-02-15 / スキル:人事・労務:経営全般

多様性を活かし、創造的なコミュニケーションをデザインする「問いかけの作法」

主催:関西大学関西大学オンライン講座(大阪府)]
問合せ先:梅田キャンパスオフィス:06-4256-6410
開催日
2022年2月17日(木)
講座回数
1
時間
19:00-21:00
講座区分
1回もの 
入学金
 - 
受講料
1,000円
定員
 - 
その他
■オンライン参加(書籍あり1,980円+送料込み)チケット:2,800円
もご用意しています!
補足
※この講座の申し込みは既に締め切りました。

講座詳細

『問いかけの作法 チームの魅力と才能を引き出す技術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の発売と好評!を記念して、
著者の安斎勇樹さんをお迎えし、

「もう読んだけど、安斎さんに質問したい!」「気にはなっているけれど、読み始めるきっかけが欲しい」「話題になっているから、少しエッセンスを聞いてみたい」など、

さまざまな方に気軽に参加いただけるオンライントークイベントを開催します。

安斎さんは組織の創造性の土壌を耕すワークショップデザイン・ファシリテーション論について研究した知見と、多様な企業やコミュニティで実践された経験を持ち、

ベストセラー『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』の著者でもあります。

「意見はありませんか」「アイデアを出してください」「自由に話しましょう」と呼びかけても、誰も口を開かない...いわゆる"お通夜ミーティング"化することは避けたい!

安斎さんはこの本の中で、チームメンバーの多様性を活かし、新たな発想が生まれるコミュニケーションのために「問いかけ方」が重要であり、それは一定のルールとメカニズムで説明可能なスキルであると断言しています。

投げかける「問いかけ」の質を変えること。

著者の長年の研究と実績をもとにノウハウ化された、「問いかけの作法」とは一体どういうものなのか。詳しくは本イベントにて!

既に読了された方も、途中の方も、これから読む!という方も。

備考

【書籍】
「問いかけの作法-チームの魅力と才能を引き出す技術」
<書籍本体>1,980円(税込)

2021年12月23日発刊
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000695.000018193.html

講師陣

名前 安斎 勇樹 氏
肩書き 株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO/ 東京大学大学院 情報学環 特任助教
プロフィール 1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。ウェブメディア「CULTIBASE」編集長。企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について探究している。主な著書に『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』、『問いかけの作法:チームの魅力と才能を引き出す技術』、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』、『ワークショップデザイン論』などがある。

http://yukianzai.com/
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